COLUMN業績アップノウハウ

面談数を最大化させるフォローチーム構築(4/4)


買い客への営業手法

クライアント事例解説

「 フォローチームの構築 」により反響に対する、

「 顧客接触スピードの最速化 」と「 顧客接触回数の最大化 」が可能になります。

 

今回のコラムでは我々のクライアント企業で実際どのようにフォローチームを運営し、面談数の最大化を実現しているのかを解説いたします。

【クライアント事例】

エリア:広島県

買い反響面談率:10%→25%

売り反響面談率:10%→20%

 

フォローチーム構築前は営業が随時対応をしておりました。

お客様との打合せ中や、移動中に反響があると即時架電が出来ず、

反響から時間が経ってからの架電を行っておりました。翌日の対応になることも少なくありませんでした。

そこで、「フォローチーム」を構築し、常に社内にいる営業事務へ面談設定業務を全て移行しました。

主な実施内容は以下3点です。

 

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